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<title>運動嫌いの私が続けられている理由  </title>
<description>
<![CDATA[
私は今、
腰痛改善のためにバランスボール運動を
日課にしていますが実は過去に
運動が長続きした試しがありませんでした。

小学4年生で始めたソフトボールも
中学の部活で入ったバレーも
途中で嫌になり辞めた大人になってからは
健康のために運動しなきゃ！
体力つけなきゃ！

そう思って、
ウォーキングを始めたり
スクワットをやったり
腹筋をやったり。

でも、
どれも長続きしませんでした。

仕事が忙しい。
家事もある。
子どもの塾の送迎もある。

家事が全て終わり
やっと自分の時間ができた頃には、
もうクタクタで…。

「明日からやろう！」

そんな日が増えていき、
当たり前ですが、明日やる日なんて来ず
気づけば諦めてしまっていた‥。最初はやる気満々でスタートするけど、
段々と嫌になってきてしまい
辞めたくなってしまうこれは私の性格の問題だと思いますが、
何に対しても飽き性なのです。

それに、
腰痛を抱えている私にとって、
運動は怖い存在でもあります。

身体のためにやる運動のはずが
運動した翌日には
腰が痛くなることもある。

頑張らなきゃいけない。

でも頑張ると痛くなる。

そして次第に
運動することさえ諦め、
だんだんと腰痛が悪化していったのです。



そんな時に出会ったのが、
バランスボール運動でした。

最初は正直、
運動という感覚はなく

椅子代わりに座ったり、
軽く弾んだり。

腰が痛い時に骨盤を立てて座ると、
スッと痛みが和らぐ。

身体がだるい時に弾むと、
全身が軽くなる。

そして、辛くないし
気合いもいらない。何より
５分あればできる！
40代を過ぎると、
若い頃のように気合いだけでは続きません。

仕事もある。

家族のこともある。

考えることも増える。

そんな毎日の中で必要なのは、
特別な努力ではなく、自然と続けられる仕組みなのだと思います。



運動が続く人と続かない人の違いは、
意志の強さではない。

続けやすいかどうか。
それだけなのかもしれません。

だから私は、

「頑張る運動」よりも、「続けられる運動」を大切にしています。



身体は1日で変わらない

でも、
5分を積み重ねることはできます。

そしてその積み重ねが、未来の身体を作っていくのだと思います。



もし今、

「運動しなきゃ！」

と思いながら続かずに悩んでいるなら、
自分を責めなくて大丈夫です。

続かないのは、
あなたの意志が
弱いからではないかもしれません。

もしかしたら、
今の自分に合った方法に
まだ出会えていないだけかもしれません。


最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
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<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260806143330/</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腰痛で苦しむ私が接骨院通いをやめた理由</title>
<description>
<![CDATA[
7年前、ぎっくり腰を経験してから
私は長い間、腰痛に悩まされていました。

接骨院で腰をほぐしてもらうと
少しラクになるけど
2、３日経つと、また痛くなる。

毎日仕事や家事などで
腰への負担は蓄積されるので
どうしても痛みが出るのは仕方ないこと。

だから、当時は
週２日ペースで通院していましたが

仕事や家事や
子供の塾の送迎などで
なかなか自分の時間が
取れない私にとって

接骨院で治療する時間の確保が
難しかった。だから
少しでも自宅でできる
腰痛の改善方法を調べ腰回りの筋トレが
腰痛改善に良いと
ネットに載ってたのでスクワットや腹筋もやりました

しかし翌日になると、
逆に腰が痛くなることもあった。筋肉を鍛えなきゃいけないのに
運動できない体になってしまった私は
一体どうしたら…。

何が正解なのかわからない。

頑張っているのに良くならない。

そんな時でした。

看護師をしている友人が、
バランスボール運動を
勧めてくれたのです。

バランスボールといえば
一昔前に流行りましたよね！私はボールを持っていませんでしたが
ダイエットに良いツールくらいの
認識でいました。

するとその友人が

「これで運動すると
腰が痛くならないよ！」

と、腰痛で悩んでいる私に
バランスボール運動を勧めてくれたのです。この時は、正直
正直半信半疑でしたが友人からの勧めもあり
興味本位で
一度体験することに。実際に体験してみましたが
見事に期待を裏切られる結果に。

なんと運動した後の方が、
腰が楽になったのです！
しかも、
どれだけボールの上で弾んでも
腰が痛くない。

それまでの私は、

腰が痛い時は
ムリに動かさない方が良い

そう思っていた。

でも実際には、身体を正しく動かすことで
楽になることもある
初めてそんな体験をしました。

それから私は、
バランスボールの魅力にハマってしまい
自宅用にボールを購入しました。

リビングで椅子がわりに座ったり
姿勢を整えて弾んだり。腰に痛みを感じる時は
ボールに座って骨盤を立てると不思議と
腰の痛みが消えるんです！バランスボールの
効果を知るまでは
接骨院が私の駆け込み寺でした。

しかし、今では
接骨院に通うことなく腰の痛みを改善する術を
手に入れました



最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。

私のように
腰痛に苦しみながら日々過ごしている方に
参考になればと思います。
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<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260806142805/</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疲れているのに眠れない。40代になって初めてわかったこと  </title>
<description>
<![CDATA[
最近、スタッフからこんな相談を受けました。

「最近なぜか、夜眠れないんです」

眠りが浅く
夜中何度も目が覚めてしまうそうで
翌日は身体が怠いと悩んでいた彼女。今までも眠れない日があったのかと
聞いてみたところ
今回が初めてだそう。いつもは眠りについたら
朝まで起きることなく熟睡するタイプで
特別これといった大きな悩みはなく
体調も良好なスタッフ。「これも更年期かな…」そんなことを話していましたが、
私には1つ思い当たることがありました。そのスタッフは、最近役職に昇格し、
責任も増え、考えることも増えて
以前より忙しくなっています。

彼女の悩みを聞いた時、
私は数年前の自分を思い出しました。


私も現役の頃
サービス提供責任者に昇格したばかりで
書類の作成やスタッフ教育、
利用者家族や関係者との連携など
覚えることが山積み

また、個人の責任からチームの責任に変わり
今までの平社員の考え方を
責任者の思考へシフトしていた時でした。

その当時は
目の前の業務を必死でこなすばかりで
自覚はありませんでしたが、
きっと精神面でも疲労していたのでしょう。

疲れているはずなのに
眠れない日が何度かありました。

夜中に何度も目が覚める。

眠った気がしない。

朝起きても疲れが残っている。

そんな状態が2～3日続くことがあります。

若い頃は違った。
朝までぐっすり眠れる。
それが当たり前でした。

でも40代になると、
身体の疲れだけでは説明できないことが
増えてきます。

経営のこと。

スタッフのこと。

利用者さんのこと。

家族のこと。

お金のこと。

将来のこと。

考えなくてはいけないことが、
どんどん増えていきます。

身体は疲れているのに、
頭だけが働き続けている。

ベッドに入っても、
脳の中では会議が続いているような感覚です。

「あの件、大丈夫だったかな」

「スタッフのフォローをどうしよう」

「来月の売上はどうなるだろう」

夜寝る寸前まで
休みの日も
仕事のことが頭から離れない。

そしてようやく気づくのです。疲れているのは
身体だけではない
心も。
神経も。
ずっと働き続けていたのだと。

介護の現場でも、
責任感の強い人ほど不調を抱えています。

真面目な人ほど、
「もっと頑張らなきゃ」
と自分を追い込む。みんな知らず知らずのうちに
自分を疲弊させているのです。


でも40代を過ぎて感じるのは、
“頑張る気持ち”だけでは
乗り切れなくなってくる。大切なのは、
対応できる身体の回復力です。
20代まではスキンケアを怠っても
綺麗な肌を保てたのが
30代半ばあたりから
丁寧にスキンケアをしなければ
みるみる肌が老化していくように

どれだけ仕事ができても、
どれだけ責任感があっても、
回復できなければ身体は持ちません。



私自身、
ぎっくり腰を経験してから、
きちんとメンテナンスをしなければ
健康な身体で居続けられないと
痛感しました。

だから今は
年齢を重ねても強い身体で居続けるために
正しい方法でメンテナンスをしています。

これからも元気に働き続けるための、
大切な仕事のひとつだと思っており自分自身への
投資だと思っています。


もし、あなたが今
疲れているのに眠れない日が続いているなら、
それは身体からのサインかもしれません。

「もっと頑張れ」
ではなく、「自分の身体と向き合って！」というサインです。

40代からは
頑張る力より“回復する力”
私はそう感じています。



最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
]]>
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<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260806142107/</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真面目な人ほど、自分の身体を後回しにする</title>
<description>
<![CDATA[
私は今現在
介護の経営をしていますが
現役時代から今まで介護士を見ていると身体を壊しやすい人には、
ある共通点があることに気づきます。それは、技術がない人でも
体力がない人でもありません。・責任感が強い人・頼まれると断れない人・人に迷惑をかけたくない人・自分より周りを優先できる人
つまり、真面目で優しい人ほど、
自分を後回しにして
身体を壊してしまうのです。
現役時代
私自身もそうでした。
少し腰が重くても、
「まだ大丈夫でしょ」と思っていた。疲れが抜けなくても、
「40歳過ぎたらこんなもん」
だと思っていました。
本当は身体がサインを出していたのに、
自分の身体の異変に気づきませんでした。仕事を休んだら迷惑がかかるからと
自分自身を
見ないふり
気づかないふりをしていたのです。私は長い間、
自分の身体のことを後回しにしてきました。
痛みがあっても我慢する。疲れていても休まない。少しくらい無理をする。
それが頑張ることだと思っていた。
でも、7年前
ぎっくり腰を経験した時に
気がついたんです。身体は、
無限に頑張れるわけではない。どれだけ責任感が強くても、
どれだけ真面目でも、
身体には限界があります。そして身体は、
限界を迎える前に
何度もサインを送っています。・腰が重い・肩がこる・疲れが抜けない・朝起きるのがつらい・眠っても回復しないでも、多くの人は
身体の異変＝年齢のせい
だと認識してしまう。
だから、
“仕方のないこと”
で済ませてしまうのです。私は今、
40代以降の女性に伝えたいことがあります。
身体を大切にすることは、
これから40年、50年生きる上で
絶対的に必要なのです。
身体を労わることは
長く働き続けるために必要なことです。健康管理が大事だとよく耳にしますが
40代を過ぎて感じるのは、
「もっと頑張ること」よりも、「自分に負けない身体をつくること」
の大切さ。
この先、何十年も
痛みに耐えながら
辛い人生を送りたいですか？
少しでも身体に違和感を感じているなら
少しだけ立ち止まって考えてみてください。
あなたは今日、
自分の身体の声を聞いていますか？もし最近、疲れが抜けない。
腰が重い。
なんとなく不調を感じる。
そんなサインがあるなら、
それは身体からの
大切なメッセージかもしれません。
未来の自分のために。
そして、
これからも元気に働き続けるために。
まずは、
自分の身体を大切にすることから
始めてみませんか。
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260806141250/</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぎっくり腰になる前、私は“ある違和感”を見逃していた</title>
<description>
<![CDATA[
kumi介護現場から伝える負けない身体づくり「あー、とうとう４０代突入しちゃったな。」
３０代から４０代になり
年齢に違和感を持つ程度で
まだ自分の体の変化に気がつかなかった
７年前。まさか自分が
ぎっくり腰になるなんて
想像もしていませんでした。その頃
常勤で訪問介護の仕事をしており
１日に８件～１０件ほど訪問し
忙しい日々を送っていましたが

「みんな頑張っているし」
「これくらい普通」

これが当たり前の働き方
そう思って働いていました。でも今思えば、
身体はずっと前からサインを出していたんです。ある日、小学生の娘の授業参観がありました。教室の後ろで、1時間立ちっぱなしで
子供の授業の様子を見ます。授業が終わり、
帰ろうと歩き出した瞬間、腰がズーンと重かった。
痛いというより、“だる重い”そんな感覚でした。でも当時の私は、「年齢のせいかな」
「立ちっぱなしだったし」
「疲れてるだけかも」そう思って、
身体に走った違和感を
深く考えなかった。湿布を貼って、
またいつも通り働いていました。今振り返ると、あの時すでに身体は
限界に近づいていたのかも
しれません。でも、身体ってすごく不思議で、本当に壊れる直前まで、
なんとか動けてしまうんですよね。だから気づけない。介護現場でも、真面目な人ほど、
優しい人ほど、自分の身体を後回しにします。「私が休めない」
「迷惑かけられない」そうやって無理を重ねてしまう。
そしてある日突然、
身体が動かなくなる。私はぎっくり腰を経験して初めて、「働ける身体って、当たり前じゃない」と気づきました。それまでの私は、“頑張ること”ばかり考えて、“回復すること”を後回しにしていたんです。40代を過ぎると、「まだ頑張れる」
より、「ちゃんと回復できる」の方が大事だと感じます。最近、・腰が重い・疲れが抜けない・立ちっぱなしがつらい・朝起きる時に違和感があるそんな小さな違和感はありませんか？身体は、突然壊れるわけじゃない。実はずっと前から、
静かにSOSを
出しているのかもしれません。私は今、
「この先も働ける身体」をテーマに発信しています。あの時の私のように、“まだ大丈夫”と思いながら無理をしている女性に、
少しでも届いたら嬉しいです。
]]>
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<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260725165032/</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【フィットネス】7年前、私はぎっくり腰をやった</title>
<description>
<![CDATA[
今から7年前
ヘルパー現役の頃の話です。訪問先で、
私はぎっくり腰をやりました。その瞬間のことは、
今でもはっきり覚えています。一般家庭用のベッド
つまり、リクライニング機能のないベッド。ほぼ寝たきりの高齢者を
ベッドの中央に移動しようと
体に力を入れた瞬間、「やばい！」そう思った時には、
もう動けなかった。言葉に出来ないほどの激痛で立ち上がれず、
一気に冷や汗が溢れ出し
呼吸まで浅くなるのを感じた。しかし、同時に
ここで利用者様に心配をかけてはいけないと
瞬時に頭が働き激痛に耐えながらも
必死に平然を装った。少しでも身体に力を入れただけでも
腰に痛みが走る中
それでも仕事はこなした。おそらく必死だったのだろう。
どうやって利用者に挨拶し
玄関から車まで移動したのか
当時の記憶がありません。その後、事業所には事情を話し、
しばらく休暇をいただけたことが
幸いでした。それから定期的に
接骨院で治療する日々が
始まりましたが「もう、この仕事を続けられないかもしれない」
頑張って取得した介護福祉士の資格が
ぎっくり腰で無駄になる瞬間を
覚悟したのです。介護の仕事は、
想像以上に身体を使います。私は、たった1回のぎっくり腰で
腰痛が慢性化し
1年ごとに痛みが強くなってきました。しかし
痛みを我慢しながらも
仕事をしなければならない日々。「私がやらなきゃ」
「休めない」
「迷惑をかけられない」スタッフに気を遣い、
利用者に神経を使い、何よりも
自分自身に疲れ果てたそうやって私は
身体の悲鳴を後回しにしていた。でも、今回
ぎっくり腰をやって初めて気づいたんです。痛みって、
ただ身体が痛いだけじゃない。気力まで奪う。仕事に行くのが怖くなる。また痛めるんじゃないかと不安になる。「この先、私は働き続けられるんだろうか」今後の体の不安を抱えながら
介護の仕事に限界を感じていました。今日まで、介護の現場では
腰を痛める人をたくさん見てきました。慢性腰痛で辛そうな人。体力が続かず離職する人。“優しい人”ほど、
先に壊れていく現実。私はそれを、
何度も見てきました。人は40歳を超えたあたりから
身体は確実に変わります。若い頃みたいに、
「気合い」では戻らない。寝ても疲れが抜けない。朝からだるい。腰が重い。でも多くの女性は、
そこでさらに頑張ってしまう。家族のこと。仕事のこと。親のこと。周りを優先して、
自分の身体を後回しにする。でも、
本当に怖いのは、“体が壊れる時が急に来ること”だと思っています。私は今、
介護経営をしながら、
体の不調に悩む40代以降の人をを元気にする
【健康フィットネス】サービスを展開しています。腰痛で苦しんできた私が
本当に伝えたいのは、「痩せる」
でも、
「キレイになる」
でもありません。“この先も動ける身体”です。介護の現場を見てきたからこそ、
思うんです。人生は、
動けなくなると一気に変わる。・老ける
・気力低下
・マイナス思考しかし、逆に言えば身体が動けば、人生は前に進める私は、
「頑張る女性」が、
悲鳴を上げてから気づくのではなく、悲鳴を上げる前に、
自分の身体を守れるようになってほしい。そんな思いで、
これからブログを書いていこうと思います。同じように、・腰痛が辛い人・疲れが抜けない人・この先も働けるか不安な人・“まだ大丈夫”と頑張っている人に届いたら嬉しいです。これから、
現場で見てきたこと、
自分自身の経験、
そして「壊れない身体」について、
リアルに書いていきます。
]]>
</description>
<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260716091853/</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>【フィットネス】40代の体型・不調を解決 </title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！HABITOREです。40代以降の女性必見！「何をしても体型が戻らない」「肩こりや疲れが取れない」とお悩みではありませんか？HABITOREがお届けするフィットネスなら、プロの指導が受けられます。体のお悩みを根本から解決しましょう！「慢性の腰痛がつらくて、定期的に整骨院でもみほぐしてもらっている」「でも、家に帰るとまたすぐに痛みが戻ってしまう…」そんなお悩みはありませんか？痛みをどうにかしたくて病院に行こうと思っても、待ち時間が長かったり、定期的な通院自体が大変で足が遠のいてしまうこともありますよね。特に40代以降は、日々の忙しさも重なり、自分の体のケアを後回しにしがちです。実は、整骨院でのもみほぐしは一時的に筋肉を緩めるのには効果的ですが、痛みの「根本原因」である筋力低下や姿勢の崩れまでは解決できません。身体を支えるための身体の幹の体幹を鍛えることが重要です。HABITOREでは、強くしなやかな体幹作りをしていき、不調の悩みを解決するサービスです。40代を迎えてから、「昔と同じダイエットをしても全然体型が戻らない」「寝ても疲れが取れず、肩こりや腰痛などの体の不調や痛みが増えた」とお悩みではありませんか？年齢を重ねるごとに基礎代謝は低下し、女性ホルモンのバランスも変化するため、20代や30代の頃と同じアプローチではなかなか効果が出にくくなります。「年齢のせいだから仕方ない」と諦めてしまう前に、まずはご自身の体と丁寧に向き合うことが大切です。HABITOREでは、単に痩せるための激しい運動ではなく、大人の女性の体に寄り添った優しく確実なボディケアをご提案しています。ぜひお問い合わせお待ちしております！
]]>
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<link>https://habitcore.jp/blog/detail/20260707145222/</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:02:00 +0900</pubDate>
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